Mass Effect人物録
- romanius2144
- 2022年4月8日
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更新日:2022年7月16日
アシュリー・ウィリアムス軍曹
エデン・プライム212部隊出身の連合軍曹。 ゲスによる襲撃で部隊が壊滅したためノルマンディー号に転属となる。
父も祖父も曾祖母も連合軍人であった軍人家系出身。
祖父は人類史上唯一の異星人に降伏した不名誉な将軍。
その息子である父も非難の対象となり、終身二等兵であった。
妹にアビー、リン、サラがいる。
アンダーソン大佐
ローマン・シェパード少佐の上官にあたる連合軍大佐。
ウディナ大使
駐シタデル人類大使。
ギャレス・ヴァカリアン
C-Secの捜査官。父も優秀なC-Secの警官であった。
スペクター候補であったが、スペクター嫌いの父の反対を受けた。
ケイダン・アレンコ大尉
ノルマンディー号所属の連合軍大尉。
人類初期のバイオティクスで、BAaT(バイオティクス順応抑制訓練)を受けた。
ジェフ・“ジョーカー”・モロー中尉
ノルマンディー号の操縦士。
アークトゥルス・ステーションで生まれ育ち、連合の訓練校を首席で卒業した。
フロリック症候群という骨がもろくなる難病で自分の足で歩けない。
Dr.チャクワス
ノルマンディー号付き医師。医学部卒業後に冒険を求めて連合に入隊。
プレスリー航海士
祖父はファーストコンタクト戦争で戦った連合軍人。
初めて乗った船はフリゲートのアジャンクール号で、以降様々な船に乗ってきた。
「スキリアン強襲」の際はエリジウムで敵艦を迎撃し軍功をあげる。
人類至上主義者。
リチャード・ジェンキンス伍長
ノルマンディー号に配属された連合軍伍長。故郷エデン・プライムで戦死。
レックス
サレンに雇われたこともあったクローガンの傭兵。
傭兵になる前は小さな部族の革新派の首長であったが、保守派の父に故郷を追われた
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